ずっと悩んでいることがある。
……「Technorati」ってなんて読むんだろう。
ずっと悩んでいることがある。
……「Technorati」ってなんて読むんだろう。
Quoted from 「ぼそっ。」記事表示 何というのか知りませんがパンをつかむヤツ
「トング」、ですな。
とか書いたら、既に他の方から突っ込みが(遅)。
へっぽこSEぶり存分に発揮中。
Quoted from e-Words : SAN SAN 【Storage Area Network】 読み方 : サン フルスペル : Storage Area Network 外部記憶装置間および記憶装置とコンピュータの間を結ぶ高速なネットワーク。複数のコンピュータがある場合はコンピュータ間のデータ転送も可能。高い性能が要求されるサーバに用いられる。複数のサーバが連携して一つの機能を提供する場合や、一つの大容量記憶装置を複数のサーバで共有する場合に特に有効である。このような構成にSANを導入することにより、サーバの処理性能が向上し、クライアントとの通信に使うLANやWANなどのコンピュータ間ネットワークの負荷を軽減することができる。
Quoted from e-Words : NAS NAS 【ネットワーク接続ストレージ】 読み方 : ナス フルスペル : Network Attached Storage ネットワークに直接接続して使用するファイルサーバ専用機。ハードディスクとネットワークインターフェース、OS、管理用ユーティリティなどを一体化した単機能サーバ(アプライアンスサーバ)で、記憶装置をネットワークに直に接続したように見えることからこのように呼ばれる。ネットワークに接続されたほかのコンピュータからは、通常のファイルサーバと同様、共有ディスクとして使用することができる。
[SAN]と[NAS]って言われて「は?」とか思っちゃったんだけど。調べてみたら見積もったことあるじゃんこいつら(^_^;。例えば[SAN]だったら[Fibre Channel]とかね。しっかし、来週水曜の打合せまでにテラバイト級の構成をネットワーク周り含めて見積もれってのは、いくらなんでも急すぎるよ・・・・・・。
Quoted from e-Words : IPv6 読み方 : アイピーブイロク、アイピーブイシックス フルスペル : Internet Protocol Version 6 IPngの正式名称。アドレス資源の枯渇が心配される現行のインターネットプロトコル(IP)IPv4をベースに、管理できるアドレス空間の増大、セキュリティ機能の追加、優先度に応じたデータの送信などの改良を施した次世代インターネットプロトコル。IPv4で運用されている既存のTCP/IPネットワークとの互換性も保たれている。
Quoted from IT用語解説::IPV6 このIPV6は、アドレスを2の128乗個という天文学的個数(60億人が1人当り10の28乗分持てる)を用意することができます。ですから、パソコンだけではなく、電話や冷蔵庫、時計、自動車など、身の回りの電気製品にもアドレスを振ることができるわけで、何時でもどこでも情報が活用できる本当のネットワーク社会が到来することになります。
32ビットの長さを持つIPv4では「210.130.1.1」といったような表記だったのに対し、128ビットの長さを持つIPv6では「3ffe:0507:0001::1」といったような表記になるらしい。
・・・・・・良く分からん(^_^;。
Movable Typeのことを色々調べていると、「I18N」「L10N」「M17N」という言葉を良く見かける。正直、何のことやらさっぱりだったので、調べてみた。
Quoted from 多言語対応の問題と解決を考える 多言語対応には、大まかに分けて次の3つの段階がある。I18N(Internationalization)は、システムが多言語に対応するための準備ができていることをいう。L10N(Localization)はI18Nより一歩進んだ段階で、特定の1言語で必要とされる、その言語特有の機能を持っていることをいう。例えば日本語のふりがな(ルビ)や禁則処理がそれにあたる。さらにその次の段階として、M17N(Multilingualization)がある。これは複数の言語に対するL10N(Localization)が行われており、1つのデータの中で次々に言語を切り替えることが可能である状態だ。
それぞれ、IとNの間に18文字、LとNの間に10文字、MとNの間に17文字あるよという略語だそうだ。べんきょーになるなー。
・・・・・・しかしなんと読むんだろうか。
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