もうなんというかね、がっかりしたというか、呆れたというか。
Googlebot の素行がこんなに悪いとは思わなんだ。
もうなんというかね、がっかりしたというか、呆れたというか。
Googlebot の素行がこんなに悪いとは思わなんだ。
おはようございます。大げさなタイトルが好きな太鉄です。って、もうこんな時間かよ!
ってな感じで、「さくらインターネットの共用サーバに Subversion Trac をインストールする (talk to oneself 2)」にて構築した Trac を正式にスタートします。その名も
です。
相変わらずコメントスパムだの、トラックバックスパムだのに悩まされています。
対策として、「TrackBack Auto-Discovery の記述をテンプレートから取っ払ってしまうのが有効だ!」「そもそもトラックバックって要るの?」などといわれている昨今ですが、個人的にはとても違和感を感じています。だって便利なものは便利なわけで、それを心無いスパム業者の為に使うのを止めるって、何だか悔しいじゃないですか。
というわけで、前々から考えていた対策を施すことにしました。簡単に言えば、このエントリのタイトル通りのことをしました。
無事、Trac が動いてくれたことは前回報告しました。で、心配事は Google Code のリポジトリとの Sync だったんですが、これも無事に成功しましたので手順をご報告しておきます。
前エントリでも追記しましたが、
動きました。
ヤッホーイ。Google Code との Sync もばっちりです。今回はひとまず、環境構築までの手順をざっくりと紹介します。読みにくいけどね。これは Wiki にまとめるべきだな。例は全て bash 前提。
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